絵本

2013年11月29日

子どもを怖がらせるだけの絵本。

今日の「ブログネタ」の答えは「せんとくん」です。


本屋さんで、すごい絵本を発見しました。

大好きな作家、京極夏彦さんの絵本です。

 

怖そうです。
帯にも、
「読んでいいか、親に聞いてね」
的なことが書かれていました。

中を開いてみると、
どのページも、
特別恐ろしいお化けなり、怪獣なり、妖怪なりが出てくるわけではないけれど、
雰囲気が怖いです。

いかにも日本的な、
直接的ではないけれど、抽象的ゆえによけい、
恐怖心をかきたてられる。
そんな本です。

最後のページなんて見てしまったら、寝られません。
子どもだったら、おねしょしてしまいます。

見つけた本屋さんでは、
子どもの絵本のコーナーに面だしで置かれていましたが、
これ、子どもに読ませていいのでしょうか。

親は立ち読みでもしっかり最後までよみきって、
それから買うかどうか、悩んでから買うべきです。

京極さんのおもしろさを理解できるようになるまで、
そっとしまっておくのがいいのかもしれないです。



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hachilabo at 21:05|PermalinkComments(0)